受諾型採用代行から常駐型採用代行へ

常駐型採用代行を導入すると、
各企業様専任の採用アシスタント(コンサルタント)として常駐するため
受託型よりも採用に深く関われる。


具体的に
最低実施出来る項目は下記の内容である

母集団形成
会社説明会プランニング
説明会代行
面接評価基準の設計
面接代行弊社

もちろん、作業を代行するだけでなく、
貴社の人事部門の一員として常駐するのである。

ですので、学生には企業理念、社風、社内雰囲気等は伝えられる。


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この記事へのコメント

2009年01月09日 00:44
最も客観的であり、俯瞰することのない
熱心な採用支援パートナーとなれる
可能性を秘めていますよね。

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    Excerpt: 採用代行の発展 | 採用アウトソーシングの歴史。 2000年前後は採用業務をアウトソースするのは 大企業と外資系企業が中心でしたが、今では 全国幅広い企業様が利用されるようになりました。 Weblog: 人材コンサルティング 【人事採用の今】 racked: 2009-01-09 09:47